今まで契約をしたあと良く間違えられる誤解の一つに
〇「管理」もしている
〇「管理してもらっていると思い連絡したが、実は違った」
このように物件を借りていただいたお客様が思われている
実はとても多くいらっしゃいます。
結論から申し上げますと、
「賃貸契約・売買契約」と「不動産管理」は別のサービスです。
契約を締結しただけでは、
必ずしも物件の管理まで自動的に行われるわけではありません。
〇屋根から雨漏りがしている
〇シャッターの動きが悪くなった
〇建物・設備の点検、修繕の手配
など賃貸にはトラブルがつきものです
そこで私たちはオーナー様に代わって
物件を継続的に見守り、トラブルを未然に防ぐ業務を
別途管理費用としていただきオーナー様の面倒を私たちが代わりにおこなえるよう
オーナー様に提案をしております。
主な不動産管理業務には、以下のような内容が含まれます。
- 入居者・利用者からの問い合わせ対応
- 家賃・賃料の管理、滞納時の対応
- 建物・設備の点検、修繕の手配
- 無断改装・用途違反などの確認
- 退去時の立会い、原状回復の確認
- オーナー様への定期的な報告
※管理費用は、管理契約の内容によって異なります。
不動産管理は、
「何か起きてから」ではなく「何も起きない状態をつくる」ことが大切です。
不動産相談 Q&A。オーナー様の声
60代・女性/工場オーナー(埼玉県行田市)
管理と聞くと、
「知らないうちに工事をされるのでは?」
という不安がありました。
こちらでは、
必ず確認してから進めてくれるので安心です。
管理をお願いしてからは、
何かあれば連絡をもらえ「何も問題がありません」という報告でも、
それが一番ありがたいです。
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